2022年に人気サッカー漫画「ブルーロック」のアニメ化が決定!気になる制作会社、声優は?ストーリーはどこまで放送される?

アニメ

週刊少年マガジンで2018年より連載され人気を博し、単行本も累計450万部を突破したサッカー漫画「ブルーロック」が2022年にアニメ化することが決定しました。

本作は「神様の言うとおり」や「僕たちがやりました」を手掛けた金城宗幸さんの作品ということもあり、サッカーというシンプルな題材ながらにも高度な心理戦やギラギラとした個性豊かなキャラクターが登場し、今までのサッカー漫画とは一味違ったものになっています。

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今回はそんな「ブルーロック」のアニメ化についてお話していきます。

ブルーロックとは?

日本をW杯優勝に導くストライカーを育てるため、日本フットボール連合はある計画を立ち上げる。その名も”ブルーロック(青い監獄)”プロジェクト。集められたのは300人の高校生。しかも全員FW(フォワード)。299人のサッカー生命を犠牲に誕生する、日本サッカーに革命を起こすストライカーとはー?

主人公の潔世一役は浦和希に決定!

潔世一(いさぎ よいち)

TVアニメ「ブルーロック」公式サイト

この物語の主人公。無名の高校生FW。いつか日本代表のエースストライカーになり、W杯で優勝するのが夢。県大会決勝でゴール前のチャンスでありながらパスを出した選択を悔いている。夢をかなえるため、そして人生を変えるために”ブルーロック”プロジェクトに参加する。

CV:浦和希(うら かずき)

VIMS – ヴィムス –

代表作には「フットサルボーイズ!!!!!」の相庭恭介役や「終末のハーレム」土井翔太役などがある。

アニメ制作会社は株式会社エイトビット

アニメ制作会社はエイトビットが担当することになりました。エイトビットは2008年に設立された比較的若い会社ですが、数多くの制作実績があり、十分に期待できそうです。

代表作には「転生したらスライムだった件」「星合の空」「ヤマノススメ」などがあります。

ストーリは単行本5巻分?

放送される内容については、1クール(12~13話)であれば、入寮テストを経ての一次選考までが放送される可能性が高いと思います。というのもアニメ1クールは大体単行本でいう、5巻~6巻分であることが多く、一次選考が終わるのが5巻でその後に二次選考が始まることを考えるとそのあたりまで放送されると予想されます。

2022年に人気サッカー漫画「ブルーロック」のアニメ化が決定!気になる制作会社、声優は?ストーリーはどこまで放送される?のまとめ

今から、2022年の放送が待ち遠しいですね。予習されたい方は単行本が出ているのでよろしければそちらもチェックしてみてください。

また、 金城宗幸さんの 「神様の言うとおり」や「僕たちがやりました」 を先に見てみると、金城宗幸 作品の世界観がわかると思うのでぜひ視聴してみたください!

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